コピーライティングは話すのも書くのも本質は同じ

こんにちは、めいじです。

僕はコピーライティングは話すのも書くのも本質は同じだと思ってます。

てか、同じです。

コピーライティングは文章で、話すのは目には見えない音で、
一見違うように見えるんですけど「言葉」と言う本質的なところに違いはありません。

コピーライティングにはいろんな定義があると思いますが、
僕は「人の心を動かし、行動を起こさせる技術」
だと捉えています。

人がものを買ったりそこにお金を払うのは、
やはり何かしらの文字を見てその言葉に感動をして、
あるいは共感して行動を起こしているはずです。

例えば、お茶をコンビニで買うにしてもいろんな種類のお茶があります。

その上で、もちろん味や値段と言うのは大きな判断材料になりますが
それ以外にも言葉による違いが大きいのです。

その使う言葉一つ一つに人々は左右されているところが大いにあります。

これは商品のパッケージの言葉を見て購入する場合ですけど、
もちろん口にする言葉も同様です。

人がセールスする時というのはやはり何かしらその人の発する言葉に
感動したり、「欲しい」と思いような話し方、言葉を使っているはずです。

そしてそこに使われているのが「コピーライティング」なのです。

それを文字に起こすか、言葉にして話すかの違いにすぎません。

で、あればもしもこれからセールスがうまくなりたいとか、
話がうまくなりたいのであればコピーライティングを鍛えるのが一番早いです。

僕も今までコピーライティングを学ぶまでは全く話すのが苦手でした。

人に何か説明するにしても何言ってるかわからんし、
友達に今日の出来事とか話しても、
「ごめん、どういう意味?」

って感じで支離滅裂な説明の仕方になっていました。

そのコンプレックスがあったからこそ、
コピーライティングを学んで話す力も鍛えてきました。

コピーライティングを学んで型を身につけてそのあとはひたすらパソコンに向かって話す。
動画を撮る。

これをするようにしてから自分でもある程度人に説明したりする力がついてきました。

これをもっと鍛えれば人にセールスするのも簡単になりますし、
ましてやコピーライティングで文章だけでセールスができればもう話してセールスするなんて何も難しいことはありません。。

なぜならそこには相手が目の前にいるのでいろんなバリエーションで話を展開できますし、
臨機応変にその人にあった方法が適応できるからです。

人の心を動かして行動をさせると言う点においてはコピーライティングは、
話すのも文章にするのも変わりはないのです。

これがわかればすることは簡単です。

コピーライティングの型を学んであとはその通りに話す。もしくは書く。

それだけです。

テクニック的なところは別でまた話をしたいと思います。

では。

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僕はビジネスを通して人として成長していく、
学歴がなくても自分の人生は自分で切り開いていけるとゆう

コンセプトの元にこのブログ記事を書いて情報発信しています。

何より「好きなことして生きていく」と言う人生が
夢物語でもなんでもなく、誰でも勉強さえすれば
できるんだということを証明したいとも思っています。

今でこそ僕は働かなくても自動で収益が入ってくる
仕組みを構築したり、企業コンサルをしたりと自由な時間に
好きなことをさせてもらっています。

でも最初からこうだったわけではありません。

元々は勉強のできない学歴のないただの高卒でした。

そんな僕でも働く場所の自由、時間の自由を手に入れて好きに生活させていただいてます。

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